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上高地

admin @ 6 月 1, 2014

「自然」の力をとみに感じるこの頃。自然の中に身を置くと心洗われ、なおかつ静かにパワーチャージ。ニュートラルな自己を認識し、感性が研ぎすまされる。人間もこの自然の一部であること、個の小ささと大切さを感じる。

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上を向いて

admin @ 1 月 2, 2013

時間も能力があと3倍あったらなと思うことがよくある。でも、足りていないからこそ頑張るのも事実。等身大の自分を認めた上で、さらに上を見て行こう。

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謹賀新年

admin @ 1 月 1, 2013

目指す所が100で、妥協して80になるよりも、120を目指して100になる方を選んでいるかもしれない。新しい年も出会う人や出会う事から、たくさんのエネルギーをもらって、充実した明るい年にして行きたい。

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同期会

admin @ 4 月 1, 2012

先日、ロンドンからの一時帰国のYokoさんの呼びかけで同期会がありました。中身の濃い中学高校時代を共有した仲間は、○○年経っても変わっていません。その時代に培われたものの大きさを実感すると同時に、中高時代にあの時を持てた事を本当に幸せに思います。私の原点を大切にして、、、お目にかかれなかった方々にも次回は是非!

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自分を活かして人のために

admin @ 3 月 28, 2012

今更ですが、今日ヒルズクラブで再確認したことがあります。(私は高い所でいいアイデアが浮かんだり、再確認したりすることが良くあるのです)今日の再確認は「自分を活かして人のために」
ホームランバッターはいけないとか、自分がやるからいけないとか、自分のやり方を否定されてそれを修正するように強要されていた時期は苦しかったです。ホームランだけでなくバントだってできた方が良いけれど、その時は努力してもバントができないのだから打つ手がない。でも今は、努力したので多少はバントもできるようになったかしら、と、その人やその時期に感謝するようにしています。でも、その人の持ち味は持ち味。
「自分を殺して人のために」は不毛な生き方です。本来「自分を活かして人のために」あるべきだと。

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自己中心的?

admin @ 3 月 27, 2012

ある意味では、だれでも自分が自分の生き方の中心にいないと「生きている」を実感できなかったりすることはあります。でも、その時同時に周りの人のことを考えられるか、周りの人の立場や心情を理解しようとしているかいないかで、大きく変わって来ます。

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2012.3.25

admin @ 3 月 25, 2012

フラワーアレンジメント:物腰はソフトだけれど芯がある、シンプルだけれど妥協がない、花を愛でると同時に人をも愛でる…そんなM氏から静かなエネルギーをもらって。花はそれだけで美しい。それに従うだけでも充分楽しめる。それに花には香りもある。さわっているだけで癒されますね。
Piano band:2人でひとつの色を創る、音色として心のヒダとして多彩さを求める、創造の楽しみはこの練習の中でこそ感じられる。4月のコンサートまでひと月を切りました。慌てず騒がず、着実にその日に向かって行きたいと思います。
コンサート:生徒たちの熱演に拍手!未熟さの自覚は糧であり、進歩や向上の源。頑張れ!
練習:音楽が見える、それは単なる妄想かもしれないけれど、妄想だって創造力!(笑)それが客観視できれば、これほど楽しいことはない。
ハードな一日でしたが、心はまだまだフレッシュ!

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2012.3.22

admin @ 3 月 22, 2012

形成外科の診察:人間の回復しようとする力をまだまだ実感できることに感謝。自分自身がいたわってあげなければ!
ボストン美術館展:日本美術を深く理解した外国人の力とその情熱に感服。素晴らしい作品ばかり、しかもその数の多さ! 快慶の弥勒菩薩立像の表現の巧みさ、吉備大臣入唐絵巻のユーモアある表現、狩野栄納の精緻にして華麗な四季花鳥図屏風、広い空間を圧倒する迫力でで迫る曽我庸白の雲龍図などなど、見る方も体力勝負、エネルギーがいります。
ピアノレッスン:マイペースで前向きな生徒さんたち。「ピアノ大好き」が伝わって来て、私もHAPPYです!

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ミュージックげりら

admin @ 3 月 21, 2012

今日は(昨日は)8か月ぶりの「ミュージックげりら」の練習に参加しました。
まず出迎えてくれたのはSeiさんからの快気祝いのロールケーキ。美味しさもひとしおでした。Seiさん、ありがとう!
8か月ぶりの練習という感触はなく、すんなりと入って行けてひと安心。歌い手は、皆さん上手くなっていて、音楽する楽しさが伝わって来ました。
個人的には、全ての音に意思をもたせ、中間色も含めて明確な色合いを付けつつ、これだけの人のアンサンブルの中で、時として縁の下の力持ち、時としては影を潜めて解け入り、時としてはリードしていく、という多彩な伴奏の役割を考えてのぞみます。しかしそれは、他の皆さんと共通認識があってこそ成り立つものでもあります。それを1回演奏してみて、理解し合えるように弾きたいと思っています。……まあ、これは理想。
音楽の歓びを感じられたのには、なんと言ってもFumieさんの力もおおきい……感謝。
皆でおおいに育っていけるとよいなぁ、と思っています!

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ホキ美術館

admin @ 3 月 20, 2012

ホキ美術館。建築としてそそられるものがあって以前から行きたかった美術館です。
もともと展示されている写実絵画そのものにはそれほど興味がなかったのですが、実際に触れてみると素晴らしい作品が沢山。自然光を取り入れた展示室、その構造のゆるやかなカーブが、森の小道を散策でもしているような気分にさせてくれます。
驚くほどの精緻な絵画でありながら、その優しい色彩感に意外にも癒されました。写実絵画は画家の、現実への厳しくも暖かい眼からこそ生まれる絵画なのだと感じました。
個人的には板谷波山の陶芸も良かった。

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